大阪有機化学工業(4187)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 10億5079万
- 2011年5月31日 -1.71%
- 10億3281万
- 2012年5月31日 -59.05%
- 4億2298万
- 2013年5月31日 +33.17%
- 5億6329万
- 2014年5月31日 +12.8%
- 6億3537万
- 2015年5月31日 +30.63%
- 8億3001万
- 2016年5月31日 +30.33%
- 10億8175万
- 2017年5月31日 +48.43%
- 16億565万
- 2018年5月31日 +14.83%
- 18億4375万
- 2019年5月31日 -4.32%
- 17億6415万
- 2020年5月31日 +35.16%
- 23億8441万
- 2021年5月31日 +19.22%
- 28億4271万
- 2022年5月31日 +16.82%
- 33億2097万
- 2023年5月31日 -41.6%
- 19億3930万
- 2024年5月31日 -4.1%
- 18億5979万
- 2025年5月31日 +57.17%
- 29億2294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/07/11 15:24
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/11 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化成品事業におきましては、製品の統廃合により採算性の向上に努めるとともに、バイオマス由来などの環境に配慮した製品の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきましては、最先端半導体材料の開発を加速し、フォトレジスト材料の新規用途への展開に努めてまいりました。機能化学品事業におきましては、化粧品原料の海外展開の強化や高純度特殊溶剤の拡販に取り組んでまいりました。2024/07/11 15:24
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は153億3千8百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益は18億5千9百万円(前年同四半期比4.1%減)、経常利益は19億8千8百万円(前年同四半期比4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億2千万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおりません。)