4187 大阪有機化学工業

4187
2026/03/13
時価
906億円
PER 予
18.28倍
2010年以降
5.29-22.25倍
(2010-2025年)
PBR
1.66倍
2010年以降
0.33-2.69倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
9.05%
ROA 予
7.06%
資料
Link
CSV,JSON

大阪有機化学工業(4187)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年5月31日
10億5079万
2011年5月31日 -1.71%
10億3281万
2012年5月31日 -59.05%
4億2298万
2013年5月31日 +33.17%
5億6329万
2014年5月31日 +12.8%
6億3537万
2015年5月31日 +30.63%
8億3001万
2016年5月31日 +30.33%
10億8175万
2017年5月31日 +48.43%
16億565万
2018年5月31日 +14.83%
18億4375万
2019年5月31日 -4.32%
17億6415万
2020年5月31日 +35.16%
23億8441万
2021年5月31日 +19.22%
28億4271万
2022年5月31日 +16.82%
33億2097万
2023年5月31日 -41.6%
19億3930万
2024年5月31日 -4.1%
18億5979万
2025年5月31日 +57.17%
29億2294万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/07/11 15:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/11 15:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
化成品事業におきましては、製品の統廃合により採算性の向上に努めるとともに、バイオマス由来などの環境に配慮した製品の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきましては、最先端半導体材料の開発を加速し、フォトレジスト材料の新規用途への展開に努めてまいりました。機能化学品事業におきましては、化粧品原料の海外展開の強化や高純度特殊溶剤の拡販に取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は153億3千8百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益は18億5千9百万円(前年同四半期比4.1%減)、経常利益は19億8千8百万円(前年同四半期比4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億2千万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおりません。)
2024/07/11 15:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。