4187 大阪有機化学工業

4187
2026/03/16
時価
898億円
PER 予
18.12倍
2010年以降
5.29-22.25倍
(2010-2025年)
PBR
1.64倍
2010年以降
0.33-2.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2%
ROE 予
9.05%
ROA 予
7.06%
資料
Link
CSV,JSON

大阪有機化学工業(4187)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
11億3371万
2009年11月30日 -62.24%
4億2806万
2010年2月28日 +3.68%
4億4383万
2010年5月31日 +136.76%
10億5079万
2010年8月31日 +50.14%
15億7762万
2010年11月30日 +12.82%
17億7983万
2011年2月28日 -74.03%
4億6218万
2011年5月31日 +123.46%
10億3281万
2011年8月31日 +29.02%
13億3258万
2011年11月30日 +19.21%
15億8854万
2012年2月29日 -89.22%
1億7130万
2012年5月31日 +146.92%
4億2298万
2012年8月31日 +74.14%
7億3657万
2012年11月30日 +31.14%
9億6592万
2013年2月28日 -76.36%
2億2838万
2013年5月31日 +146.65%
5億6329万
2013年8月31日 +40.44%
7億9110万
2013年11月30日 +49.86%
11億8554万
2014年2月28日 -71.25%
3億4084万
2014年5月31日 +86.41%
6億3537万
2014年8月31日 +59.17%
10億1130万
2014年11月30日 +34.29%
13億5806万
2015年2月28日 -74.19%
3億5050万
2015年5月31日 +136.8%
8億3001万
2015年8月31日 +39.88%
11億6103万
2015年11月30日 +35.95%
15億7847万
2016年2月29日 -75.05%
3億9385万
2016年5月31日 +174.66%
10億8175万
2016年8月31日 +50.72%
16億3038万
2016年11月30日 +49.76%
24億4159万
2017年2月28日 -68.87%
7億6009万
2017年5月31日 +111.24%
16億565万
2017年8月31日 +46.47%
23億5185万
2017年11月30日 +36.42%
32億840万
2018年2月28日 -72.57%
8億8018万
2018年5月31日 +109.47%
18億4375万
2018年8月31日 +56.76%
28億9018万
2018年11月30日 +26.64%
36億6007万
2019年2月28日 -75.28%
9億484万
2019年5月31日 +94.97%
17億6415万
2019年8月31日 +47.06%
25億9441万
2019年11月30日 +41.19%
36億6316万
2020年2月29日 -69.44%
11億1957万
2020年5月31日 +112.97%
23億8441万
2020年8月31日 +40.22%
33億4338万
2020年11月30日 +32.87%
44億4235万
2021年2月28日 -65.49%
15億3310万
2021年5月31日 +85.42%
28億4271万
2021年8月31日 +48.45%
42億2014万
2021年11月30日 +38.69%
58億5297万
2022年2月28日 -71.54%
16億6581万
2022年5月31日 +99.36%
33億2097万
2022年8月31日 +36.44%
45億3105万
2022年11月30日 +30.97%
59億3452万
2023年2月28日 -83.06%
10億548万
2023年5月31日 +92.87%
19億3930万
2023年8月31日 +57.61%
30億5647万
2023年11月30日 +17.04%
35億7716万
2024年2月29日 -83.77%
5億8061万
2024年5月31日 +220.31%
18億5979万
2024年8月31日 +61.18%
29億9756万
2024年11月30日 +53.75%
46億880万
2025年2月28日 -70.36%
13億6587万
2025年5月31日 +114%
29億2294万
2025年8月31日 +58.45%
46億3140万
2025年11月30日 +33.59%
61億8716万

個別

2008年11月30日
10億9471万
2009年11月30日 -51%
5億3642万
2010年11月30日 +225.58%
17億4649万
2011年11月30日 -16.4%
14億6012万
2012年11月30日 -39.81%
8億7891万
2013年11月30日 +28.23%
11億2700万
2014年11月30日 +13.75%
12億8198万
2015年11月30日 +18.8%
15億2299万
2016年11月30日 +57.65%
24億107万
2017年11月30日 +26.61%
30億3988万
2018年11月30日 +9.81%
33億3800万
2019年11月30日 -0.11%
33億3443万
2020年11月30日 +17.76%
39億2648万
2021年11月30日 +25.33%
49億2089万
2022年11月30日 +2.23%
50億3040万
2023年11月30日 -46.95%
26億6867万
2024年11月30日 +36.06%
36億3111万
2025年11月30日 +36.08%
49億4107万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
2026/02/24 9:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引による債権の相殺消去198,582千円、各報告セグメントに配分していない全社資産31,455,260千円及び棚卸資産の調整額134,668千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。
(3) その他の項目の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/24 9:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/02/24 9:06
#4 役員報酬(連結)
取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)の報酬は、基本報酬となる月額報酬、業績連動報酬となる年次賞与、業績連動型株式報酬及び譲渡制限付株式報酬で構成されております。また、社外取締役及び監査等委員である取締役につきましては、その役割と独立性の観点から、基本報酬となる月額報酬のみとしております。
報酬の種類目的・概要
月額報酬役位に応じて設定する月額固定現金報酬
年次賞与事業年度ごとの着実な目標達成を評価するための業績連動現金報酬単年度の結果責任を明確にするため、経営上の重要指標である連結業績(売上高、営業利益、EBITDA)の前年比をベースに算出当事業年度における連結業績の目標は、前年比103%であり、実績は121%目標達成度に応じて、基準額の0~200%の範囲内で支給率を決定対象となる事業年度の終了後に一括して支給
業績連動型株式報酬取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。以下、対象取締役という。)に対して当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役の報酬と会社業績及び当社の株式価値との連動性をより明確にし、株主の皆様との一層の価値共有を進めるための事後交付型の業績連動型株式報酬業績評価期間(2025年11月期から2026年11月期までの2事業年度)の業績等の目標達成度に応じて基準額の0~200%の範囲内で交付する株式数を決定し、対象となる事業年度の終了後に一括して支給業績目標は、中期経営計画(P&D 2030)Stage1の目標値と連動させるため、2年平均連結ROE10.0%以上、2年平均連結営業利益率14.0%以上であり、当事業年度の実績は、連結ROE14.5%、連結営業利益率17.1%
<基本報酬と業績連動報酬の支給割合><報酬決定プロセス>役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は、社外取締役を議長とする報酬諮問委員会にて審議し、取締役会にて承認・決定しております。
当事業年度の取締役の個人別の報酬等の内容につきましては、報酬諮問委員会が決定した方針に基づき、同委員会にて審議し答申したうえで、最終的に取締役会で決定をしており、取締役会においても当該方針に沿うものであると判断しております。
2026/02/24 9:06
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
新中期経営計画 P&D 2030において、その目標を下記のとおり設定しております。
2025年度2026年度2030年度
実績目標目標
連結売上高362億円400億円以上500億円以上
連結営業利益61億円56億円以上75億円以上
連結営業利益17.1%14%以上15%以上
(3) 経営戦略、経営環境及び対処すべき課題
今後の見通しにつきましては、中国を中心とした海外の景気減速の可能性、燃料や原材料価格の高騰等による物価高、ウクライナ情勢や中東情勢等の地政学的リスクの高まりや、日中対立の長期化による影響等により、依然として先行きの不透明な状況が続くと予想されます。
2026/02/24 9:06
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
化成品事業におきましては、製品の統廃合や生産効率の改善等による利益率の向上に努めるとともに、バイオマス由来等の環境に配慮した製品の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきましては、最先端半導体材料の開発を加速し、フォトレジスト材料の新規用途への展開に努めてまいりました。機能化学品事業におきましては、化粧品原料の海外展開の強化や高純度特殊溶剤の拡販に取り組んでまいりました。2024年に設立した韓国現地法人に続き、2025年は北米に合弁会社を設立し、新規顧客の獲得や新市場の開拓により、海外販売体制の強化を図ってまいります。
この結果、当連結会計年度の売上高は362億6千5百万円(対前年同期比10.9%増)、営業利益は61億8千7百万円(対前年同期比34.2%増)、経常利益は65億5千7百万円(対前年同期比37.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は68億8千7百万円(対前年同期比70.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおりません。)
2026/02/24 9:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。