訂正有価証券報告書-第75期(2020/12/01-2021/11/30)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1)資産のグルーピングの方法
事業用資産につきましては、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれない資産につきましては、独立したグルーピングを行い、個別の資産単位ごとに把握しております。
(2)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産の一部につきまして、将来の使用が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
(3)回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額は、合理的な見積りを基礎として、正味売却価額により回収可能価額を測定しております。
当連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 金沢工場 | 製造設備 | 建物及び構築物 | 4,499 |
| 機械装置及び運搬具 | 3,277 | ||
| 合計 | 7,776 | ||
(1)資産のグルーピングの方法
事業用資産につきましては、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれない資産につきましては、独立したグルーピングを行い、個別の資産単位ごとに把握しております。
(2)減損損失の認識に至った経緯
事業用資産の一部につきまして、将来の使用が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
(3)回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額は、合理的な見積りを基礎として、正味売却価額により回収可能価額を測定しております。
当連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
該当事項はありません。