7942 ジェイエスピー

7942
2026/08/28
時価
815億円
PER 予
10.87倍
2010年以降
5.04-25.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.37-1.49倍
(2010-2026年)
配当 予
3.22%
ROE 予
6.75%
ROA 予
4.34%
資料
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ジェイエスピー(7942)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
994億700万
2009年3月31日 -2.89%
965億3400万
2009年12月31日 -36.83%
609億7700万
2010年3月31日 +33.82%
815億9700万
2010年6月30日 -72.93%
220億8600万
2010年9月30日 +107.21%
457億6400万
2010年12月31日 +53.39%
701億9600万
2011年3月31日 +31.02%
919億7100万
2011年6月30日 -75.64%
224億600万
2011年9月30日 +105.17%
459億7100万
2011年12月31日 +53.95%
707億7400万
2012年3月31日 +31.97%
933億9700万
2012年6月30日 -74.35%
239億5200万
2012年9月30日 +101.1%
481億6700万
2012年12月31日 +52.06%
732億4300万
2013年3月31日 +31.12%
960億3800万
2013年6月30日 -72.86%
260億6800万
2013年9月30日 +108.93%
544億6500万
2013年12月31日 +53.69%
837億500万
2014年3月31日 +33.96%
1121億2800万
2014年6月30日 -74.69%
283億7700万
2014年9月30日 +105.33%
582億6600万
2014年12月31日 +51.45%
882億4100万
2015年3月31日 +32.5%
1169億2300万
2015年6月30日 -76.22%
278億400万
2015年9月30日 +105.8%
572億2100万
2015年12月31日 +52.99%
875億4500万
2016年3月31日 +31.25%
1149億400万
2016年6月30日 -76.65%
268億3500万
2016年9月30日 +103.42%
545億8700万
2016年12月31日 +50.13%
819億5200万
2017年3月31日 +33.06%
1090億4800万
2017年6月30日 -74.7%
275億8400万
2017年9月30日 +105.97%
568億1500万
2017年12月31日 +52.13%
864億3400万
2018年3月31日 +32.22%
1142億8400万
2018年6月30日 -75.43%
280億8100万
2018年9月30日 +104.59%
574億5000万
2018年12月31日 +53.45%
881億5700万
2019年3月31日 +31.73%
1161億3300万
2019年6月30日 -76.12%
277億3100万
2019年9月30日 +103.05%
563億800万
2019年12月31日 +51.95%
855億6100万
2020年3月31日 +32.51%
1133億7500万
2020年6月30日 -78.11%
248億1500万
2020年9月30日 +93.75%
480億8000万
2020年12月31日 +58.37%
761億4500万
2021年3月31日 +34.83%
1026億6800万
2021年6月30日 -73.72%
269億8200万
2021年9月30日 +106.33%
556億7300万
2021年12月31日 +52.91%
851億2800万
2022年3月31日 +34.06%
1141億2500万
2022年6月30日 -72.86%
309億7700万
2022年9月30日 +107.42%
642億5200万
2022年12月31日 +54.21%
990億8000万
2023年3月31日 +32.94%
1317億1400万
2023年6月30日 -75.67%
320億4900万
2023年9月30日 +107.28%
664億3200万
2023年12月31日 +54.2%
1024億3700万
2024年3月31日 +31.84%
1350億5100万
2024年6月30日 -74.46%
344億9600万
2024年9月30日 +106.95%
713億8800万
2024年12月31日 +51.69%
1082億9000万
2025年3月31日 +31.36%
1422億5000万
2025年6月30日 -75.82%
343億9200万
2025年9月30日 +104.43%
703億700万
2025年12月31日 +54.52%
1086億4000万
2026年3月31日 +33.89%
1454億5600万
2026年6月30日 -71.85%
409億5200万

個別

2008年3月31日
559億2400万
2009年3月31日 +0.47%
561億8900万
2010年3月31日 -9.46%
508億7500万
2011年3月31日 +9.65%
557億8500万
2012年3月31日 -2.08%
546億2300万
2013年3月31日 +1.5%
554億4200万
2014年3月31日 +11.74%
619億5200万
2015年3月31日 -1.53%
610億400万
2016年3月31日 -5.98%
573億5400万
2017年3月31日 -1.8%
563億1900万
2018年3月31日 +4.49%
588億4500万
2019年3月31日 +2.35%
602億3000万
2020年3月31日 -3%
584億2400万
2021年3月31日 -7.13%
542億5700万
2022年3月31日 +5.34%
571億5300万
2023年3月31日 +10.8%
633億2300万
2024年3月31日 -2.26%
618億9100万
2025年3月31日 +2.35%
633億4600万
2026年3月31日 -1.81%
622億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)70,307145,456
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,6968,641
2026/06/19 16:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「押出事業」は、押出発泡技術をコアとして、ポリスチレン・ポリエチレン・ポリプロピレンのシート及びボード等を生産・販売しております。「ビーズ事業」は、ビーズ発泡技術をベースに、発泡ポリプロピレン・発泡ポリエチレン及び発泡性ポリスチレンの製品等を生産・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/06/19 16:09
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/19 16:09
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 16:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
また、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/19 16:09
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 アメリカへの売上高に分類した額のうち、米国への売上高は21,975百万円であります。
2026/06/19 16:09
#7 役員報酬(連結)
また、非常勤取締役および監査役の報酬は、基本報酬である固定報酬によって構成されております。
基本報酬のうちの短期業績連動報酬および中期業績連動報酬である積立型退任時報酬は、取締役会で定められた業績指標(連結売上高・連結営業利益・連結営業利益率・親会社株主に帰属する当期純利益)を額の算定の基礎としております。
当該各指標を選択した理由は、当該各指標が当社の成長性、収益性等を示す重要な経営の指標となっていることによるものであります。
2026/06/19 16:09
#8 研究開発活動
研究開発テーマとしては当社グループの中核技術であるプラスチックの発泡技術と重合技術を基軸として現行製品の品質、性能の改善及び新たな高機能製品の開発に取り組んでおります。主に鹿沼地区にて押出発泡技術とビーズ発泡技術、四日市地区にて石油化学コンビナートの利点を活かした重合技術、これらの技術を駆使して新技術、新製品の開発を進めており、開発された研究成果は、戦略的かつ速やかな特許出願等により知的財産権の確保に努めております。
当連結会計年度における当社グループの支出した研究開発費の総額は売上高の1.7%に相当する2,490百万円であり、各セグメントの内訳は、押出事業が689百万円、ビーズ事業が1,375百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用が425百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動の概要は次のとおりであります。
2026/06/19 16:09
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
去3年間の平均で当社の年間連結売上高の2%以上の支払を、当社グループに行っている取引先2026/06/19 16:09
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
事業の種類第68期 実績第69期 中期計画
売上高営業利益売上高営業利益
押出事業49,5502,05854,0002,600
・設備投資計画
持続的成長及び収益性強化を目的とした戦略的投資として、メキシコのラモス・アリスペ工場の新設、インドのプネ工場の新設、チェコのヘブ工場の生産能力増強などARPRO生産能力増強のほか、自動化、省力化、省エネ化など合理化効果の高い設備投資を積極的に行います。
2026/06/19 16:09
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社グループは、新中期経営計画「Change for Growth 2026」の2年目を迎え、3つの基本コンセプトである「グループ全体の収益力強化」、「発泡樹脂製品による社会への貢献」、「経営基盤の強化」をより推進し、資本収益性の向上、成長分野への経営資源の集中、環境対応型製品やプラスチック資源循環でのサステナビリティ経営など、更なる企業価値向上に取り組みました。
当社グループの経営成績は、販売は前期並みとなりましたが、売上高は増加しました。営業利益は、付加価値の高い製品が好調に推移したことにより前期を上回りました。特別利益は、主に退職金制度における一部制度の移行によるものです。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、145,456百万円(前期比2.3%増)となりました。利益面では、営業利益は7,765百万円(同12.7%増)、経常利益は8,092百万円(同10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,602百万円(同30.3%増)となりました。
2026/06/19 16:09
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/19 16:09
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高6,104百万円5,855百万円
仕入高1,4631,623
2026/06/19 16:09

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