- 7942
- 2026/10/09
- 時価
- 775億円
- PER 予
- 10.34倍
- 2010年以降
- 5.04-25.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.37-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業が46百万円、ビーズ事業が26百万円増加し、調整額が73百万円減少しております。2015/08/07 9:02
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の減価償却方法を主として旧定率法及び主として定率法から定額法へ変更しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2015/08/07 9:02
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の減価償却方法を主として旧定率法及び主として定率法から定額法へ変更しております。(なお、当社及び国内連結子会社の建物(建物附属設備を除く)については、平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したものは旧定額法、平成19年4月1日以降に取得したものは定額法、また海外連結子会社については定額法によっております。) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、主に当社の共通費の配賦基準等を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業が46百万円、ビーズ事業が26百万円増加し、調整額が73百万円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、有形固定資産の減価償却方法を主として旧定率法及び主として定率法から定額法へ変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、押出事業が71百万円、ビーズ事業が41百万円、その他が0百万円、調整額が1百万円増加しております。2015/08/07 9:02 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/08/07 9:02
当第1四半期連結会計期間末における総資産は114,261百万円で、前連結会計年度末に比べ2,456百万円減少しました。このうち流動資産は2,053百万円減少し、固定資産は402百万円減少しました。
負債は44,377百万円で、前連結会計年度末に比べ1,988百万円減少しました。このうち流動負債は947百万円減少し、固定負債は1,040百万円減少しました。