建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 37億2000万
- 2020年3月31日 +77.04%
- 65億8600万
個別
- 2019年3月31日
- 14億2200万
- 2020年3月31日 +165.19%
- 37億7100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2020/06/26 11:19
2 上記中[内書]は、連結会社以外への賃貸設備であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 11:19
機械及び装置 関西工場 新工場発泡ポリスチレン押出ボード製造設備等 1,251 百万円 建設仮勘定 鹿沼事業所 第二工場新第二成形棟工事関連 1,217 建設仮勘定 四日市第一工場 改修工事関連 918 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/26 11:19
当社グループは、管理区分上の品種と投資意思決定の単位、さらに生産並びにキャッシュ・インフローの相互依存的関係を考慮し、資産のグルーピングを行っております。上記の製造設備については回収可能価額が帳簿価額を下回ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として381百万円計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具182百万円、建設仮勘定86百万円、無形固定資産111百万円、その他2百万円であります。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 米国(ミシガン州) 製造設備 機械装置、建設仮勘定、無形固定資産他 381
なお、当該回収可能価額は正味売却価額により測定しており、コスト・アプローチによる合理的な見積りに基づき評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、6,254百万円減少し60,575百万円となりました。減少の主な要因は、現金及び預金が1,376百万円、受取手形及び売掛金が3,146百万円減少したことなどによるものです。2020/06/26 11:19
固定資産は、5,469百万円増加し67,869百万円となりました。増加の主な要因は、機械装置及び運搬具(純額)が2,454百万円、建設仮勘定が2,866百万円増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,289百万円減少し43,798百万円となりました。