純資産
連結
- 2021年3月31日
- 855億6100万
- 2021年12月31日 +5.04%
- 898億7500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/04 15:31
この結果、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表は、商品及び製品は26百万円、その他(流動負債)は47百万円それぞれ増加しております。当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上高は1,256百万円、売上原価は1,173百万円、販売費及び一般管理費は56百万円それぞれ減少し、営業利益は26百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は6百万円それぞれ減少しております。また、第1四半期連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の当期首残高は10百万円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,626百万円増加し46,118百万円となりました。流動負債は、4,370百万円増加し35,646百万円となりました。増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が2,963百万円、短期借入金が1,155百万円増加したことなどによるものです。固定負債は、1,743百万円減少し10,472百万円となりました。減少の主な要因は、長期借入金が1,440百万円減少したことなどによるものです。2022/02/04 15:31
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は89,875百万円、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.0ポイント減少し62.9%となりました。
③キャッシュ・フローの状況