営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9億746万
- 2016年3月31日 +22.41%
- 11億1085万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また当社グループは、従来からの果樹園芸分野での技術普及販売活動に加え、土壌消毒剤の普及販売を行う主要農薬メーカーとして、営業・技術普及担当者が土壌医取得をめざし、また同時に開設3年目を迎えた土壌分析室の充実をはかり、農家へ適格な情報提供ができるよう、日々活動しております。2016/05/13 15:46
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は48億5千8百万円(前年同四半期比5億円の増加、前年同四半期比11.5%増)、営業利益は11億1千万円(前年同四半期比2億3百万円の増加、前年同四半期比22.4%増)、経常利益は10億9千3百万円(前年同四半期比1億4千2百万円の増加、前年同四半期比14.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億7千6百万円(前年同四半期比1億3千6百万円の増加、前年同四半期比25.2%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は事業の性質上、業績に季節的変動があり、第1四半期及び第2四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向にあります。