- 4955
- 2025/01/30
- 時価
- 254億円
- PER 予
- 32.85倍
- 2009年以降
- 赤字-59.53倍
(2009-2023年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.28-2.17倍
(2009-2023年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 3.48%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/05/15 9:57
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業技術普及においては引き続き土壌消毒剤を主力商品とし、開設3年目になる土壌分析室を活用し、農業の根幹となる土づくりのお手伝いをすべく活動を行い、経営理念であります「どこまでも農家とともに」をモットーに、農家のニーズに応えるべく農協・販売店・会員店にも協力いただき技術普及活動を展開してまいりました。2017/05/15 9:57
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は47億4千2百万円(前年同四半期比1億1千5百万円の減少、前年同四半期比2.4%減)、営業利益は11億4千4百万円(前年同四半期比3千3百万円の増加、前年同四半期比3.0%増)、経常利益は11億2千4百万円(前年同四半期比3千万円の増加、前年同四半期比2.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2百万円(前年同四半期比2千6百万円の増加、前年同四半期比3.9%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は事業の性質上、業績に季節的変動があり、第1四半期及び第2四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向にあります。また、研究開発費は他の四半期連結会計期間と比較して第4四半期に多く計上される傾向にあります。