- 4955
- 2025/01/30
- 時価
- 254億円
- PER 予
- 32.85倍
- 2009年以降
- 赤字-59.53倍
(2009-2023年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.28-2.17倍
(2009-2023年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 3.48%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/05/13 9:00
前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 41,133 千円 131,986 千円 のれんの償却額 31,062 千円 87,815 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2018年12月に株式会社KANESHO CHPを設立し、Dow Agrosciences LLCが日本及び韓国で展開しているクロルピリホス剤の営業権を取得して、販売を開始しております。2019/05/13 9:00
当第1四半期連結累計期間においては土壌消毒剤の売上が伸びませんでした。また、のれんの償却負担増と研究開発費の増加により販売費及び一般管理費が増加しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は41億3千万円(前年同四半期比7億2千3百万円の減少、前年同四半期比14.9%減)、営業利益は6億1千9百万円(前年同四半期比3億6千8百万円の減少、前年同四半期比37.3%減)、経常利益は6億6千万円(前年同四半期比2億9千1百万円の減少、前年同四半期比30.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千2百万円(前年同四半期比1億9千2百万円の減少、前年同四半期比28.6%減)となりました。