営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 9億8822万
- 2019年3月31日 -37.31%
- 6億1950万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては土壌消毒剤の売上が伸びませんでした。また、のれんの償却負担増と研究開発費の増加により販売費及び一般管理費が増加しております。2019/05/13 9:00
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は41億3千万円(前年同四半期比7億2千3百万円の減少、前年同四半期比14.9%減)、営業利益は6億1千9百万円(前年同四半期比3億6千8百万円の減少、前年同四半期比37.3%減)、経常利益は6億6千万円(前年同四半期比2億9千1百万円の減少、前年同四半期比30.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千2百万円(前年同四半期比1億9千2百万円の減少、前年同四半期比28.6%減)となりました。
なお、当社グループの売上高は事業の性質上、業績に季節的変動があり、第1四半期及び第2四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向にあります。また、研究開発費は他の四半期連結会計期間と比較して第4四半期に多く計上される傾向にあります。