のれん
連結
- 2018年12月31日
- 19億205万
- 2019年9月30日 -13.85%
- 16億3860万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/11 9:08
前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 127,232 千円 399,203 千円 のれんの償却額 93,187 千円 263,446 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2018年12月に株式会社KANESHO CHPを設立し、Dow Agrosciences LLCが日本及び韓国で展開していたクロルピリホス剤の営業権を取得し、販売を開始しております。2019/11/11 9:08
当第3四半期連結累計期間においては、土壌消毒剤の第2四半期累計期間までの売上が伸びなかったこと等により売上が減少し、山口工場の減価償却負担により売上原価が増加しております。また、のれんの償却負担と研究開発費の増加により販売費及び一般管理費が増加しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は108億5千6百万円(前年同四半期比10億4千9百万円の減少、前年同四半期比8.8%減)、営業利益は9億8千万円(前年同四半期比8億7千3百万円の減少、前年同四半期比47.1%減)、経常利益は9億8千3百万円(前年同四半期比8億9千3百万円の減少、前年同四半期比47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億3千7百万円(前年同四半期比4億3千6百万円の減少、前年同四半期比37.2%減)となりました。