- 4955
- 2025/01/30
- 時価
- 254億円
- PER 予
- 32.85倍
- 2009年以降
- 赤字-59.53倍
(2009-2023年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.28-2.17倍
(2009-2023年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 3.48%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 18億7735万
- 2019年9月30日 -47.61%
- 9億8348万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間においては、土壌消毒剤の第2四半期累計期間までの売上が伸びなかったこと等により売上が減少し、山口工場の減価償却負担により売上原価が増加しております。また、のれんの償却負担と研究開発費の増加により販売費及び一般管理費が増加しております。2019/11/11 9:08
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は108億5千6百万円(前年同四半期比10億4千9百万円の減少、前年同四半期比8.8%減)、営業利益は9億8千万円(前年同四半期比8億7千3百万円の減少、前年同四半期比47.1%減)、経常利益は9億8千3百万円(前年同四半期比8億9千3百万円の減少、前年同四半期比47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億3千7百万円(前年同四半期比4億3千6百万円の減少、前年同四半期比37.2%減)となりました。
なお、当社グループの売上高は事業の性質上、業績に季節的変動があり、第1四半期及び第2四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向にあります。また、研究開発費は他の四半期連結会計期間と比較して第4四半期連結会計期間に多く計上される傾向にあります。