7925 前澤化成工業

7925
2026/05/27
時価
302億円
PER
15.4倍
2010年以降
10.66-145.9倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.26-0.87倍
(2010-2026年)
配当
3.89%
ROE
4.29%
ROA
3.7%
資料
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前澤化成工業(7925)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
228億4184万
2009年12月31日 -32.96%
153億1302万
2010年3月31日 +33.02%
203億6955万
2010年6月30日 -77.42%
45億9900万
2010年9月30日 +112.16%
97億5729万
2010年12月31日 +54.33%
150億5837万
2011年3月31日 +34.72%
202億8735万
2011年6月30日 -74.19%
52億3626万
2011年9月30日 +99.84%
104億6396万
2011年12月31日 +51.86%
158億9085万
2012年3月31日 +32.41%
210億4076万
2012年6月30日 -76.79%
48億8358万
2012年9月30日 +112.77%
103億9097万
2012年12月31日 +54.46%
160億4982万
2013年3月31日 +32.26%
212億2692万
2013年6月30日 -74.74%
53億6100万
2013年9月30日 +108.1%
111億5600万
2013年12月31日 +53.87%
171億6600万
2014年3月31日 +36.13%
233億6800万
2014年6月30日 -77.38%
52億8700万
2014年9月30日 +106.37%
109億1100万
2014年12月31日 +51.51%
165億3100万
2015年3月31日 +35.18%
223億4600万
2015年6月30日 -75.66%
54億4000万
2015年9月30日 +104.03%
110億9900万
2015年12月31日 +51.44%
168億800万
2016年3月31日 +32.73%
223億1000万
2016年6月30日 -77.35%
50億5300万
2016年9月30日 +111.18%
106億7100万
2016年12月31日 +53.4%
163億6900万
2017年3月31日 +34.17%
219億6300万
2017年6月30日 -76.48%
51億6600万
2017年9月30日 +109.33%
108億1400万
2017年12月31日 +51.46%
163億7900万
2018年3月31日 +33.49%
218億6500万
2018年6月30日 -76.08%
52億3000万
2018年9月30日 +106.39%
107億9400万
2018年12月31日 +53.36%
165億5400万
2019年3月31日 +34.37%
222億4300万
2019年6月30日 -75.65%
54億1600万
2019年9月30日 +108.01%
112億6600万
2019年12月31日 +49.68%
168億6300万
2020年3月31日 +32.22%
222億9600万
2020年6月30日 -78.01%
49億400万
2020年9月30日 +104.32%
100億2000万
2020年12月31日 +55.53%
155億8400万
2021年3月31日 +34.66%
209億8500万
2021年6月30日 -75.71%
50億9800万
2021年9月30日 +106.69%
105億3700万
2021年12月31日 +53.79%
162億500万
2022年3月31日 +35.01%
218億7900万
2022年6月30日 -74.94%
54億8300万
2022年9月30日 +107.37%
113億7000万
2022年12月31日 +53.83%
174億9100万
2023年3月31日 +34.33%
234億9500万
2023年6月30日 -75.43%
57億7200万
2023年9月30日 +103.14%
117億2500万
2023年12月31日 +52.63%
178億9600万
2024年3月31日 +33.69%
239億2500万
2024年6月30日 -76.33%
56億6400万
2024年9月30日 +105.16%
116億2000万
2024年12月31日 +53.57%
178億4500万
2025年3月31日 +35.42%
241億6600万
2025年9月30日 -49.23%
122億6800万
2025年12月31日 +51.56%
185億9300万
2026年3月31日 +35.28%
251億5200万

個別

2008年3月31日
200億6713万
2009年3月31日 -3.06%
194億5258万
2010年3月31日 -9.82%
175億4239万
2011年3月31日 +1.89%
178億7339万
2012年3月31日 +5.46%
188億4843万
2013年3月31日 +1.47%
191億2459万
2013年9月30日 -47.17%
101億400万
2014年3月31日 +109.08%
211億2500万
2015年3月31日 -4.75%
201億2100万
2016年3月31日 +1.52%
204億2700万
2016年9月30日 -51.5%
99億800万
2017年3月31日 +104.86%
202億9800万
2018年3月31日 -0.02%
202億9300万
2019年3月31日 +0.66%
204億2600万
2019年9月30日 -49.43%
103億2900万
2020年3月31日 +99.32%
205億8800万
2021年3月31日 -3.74%
198億1700万
2022年3月31日 +4.51%
207億1100万
2023年3月31日 +5.74%
218億9900万
2024年3月31日 +1.12%
221億4400万
2025年3月31日 +0.96%
223億5600万
2026年3月31日 +4.29%
233億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)11,62024,166
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,2522,619
2025/06/23 15:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「管工機材」は、主に塩化ビニル製インバートマス、継手をはじめとする上水道・下水道関連製品の製造及び販売を行っており、「水・環境エンジニアリング」は、主に大型合併処理浄化槽、産業排水処理施設、給排水衛生設備、ポンププラントの設計、施工、及び維持管理を行っております。また、「各種プラスチック成形」は、住宅設備製品部材、各種プラスチック製品部材の受注生産・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/23 15:10
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
渡辺パイプ株式会社3,157管工機材
2025/06/23 15:10
#4 事業等のリスク
①新設住宅着工戸数の動向について
当社グループが取り扱う製品群は、主に住宅の水回りに関連した上水道・下水道の整備に用いられることから、公共政策の影響を受けやすい新設住宅着工戸数の動向によって、当社グループの売上高及び営業利益に影響を及ぼす可能性があります。
②原材料市況の動向について
2025/06/23 15:10
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
管工機材水・環境エンジニアリング各種プラスチック成形
その他の収益----
外部顧客への売上高21,6281,2491,04723,925
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 15:10
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 15:10
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/06/23 15:10
#8 役員報酬(連結)
2025年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「定款一部変更の件」を提案しており、当該議案が可決されますと、当社は同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行する予定です。また、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件」を提案しておりますが、本議案は、監査等委員会設置会社への移行に伴って改めてご承認をお願いするものであって、実質的な内容は前回決議によりご承認いただきました内容と同一であります。
会社業績に係る指標は、「連結売上高」と「親会社株主に帰属する当期純利益」であり、当該指標を選択した理由は、当期純利益が積極的な利益還元を実現するための原資となること、売上の達成状況がグループ全体にもたらすモチベーション向上に繋がると考えるためであります。
取締役等には、報酬相当額の株式交付ポイントが付与され、信託スキームを用いて退任時にポイント数に応じた当社株式が交付されます。交付される会社株式の数は、当該取締役等に付与されたポイントに1.0(ただし、会社株式について、株式分割、株式併合、株式無償割当て等、1ポイント当たりの交付株式数の調整を行うことが公正であると認められる事象が生じた場合には、かかる分割比率・併合比率等に応じた合理的な調整を行った比率とする。)を乗じた数とします。
2025/06/23 15:10
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
上記のような経営環境を踏まえ、当社グループは2024年5月14日に2024年度から2026年度までの3か年を対象とする中期経営計画「SHIFT 2026」を公表いたしました。当中期経営計画については、前中期経営計画「Look Forward 2023」からの継続課題を含め、当社の経営課題に向き合いつつ、今後確かな成長軌道を描いていくための「成長基盤の確立期」と位置付けており、その達成に向けた4つの基本方針「グループ収益力の強化/新たな企業価値の創出」「収益基盤の強化」「戦略的成長投資の実行と資本効率の向上」「サステナビリティ経営の推進」とこれらを実現するための重点戦略を掲げております。基本方針に基づいた以下の重点戦略を着実に実行することで、持続的な成長と企業価値の向上を図ってまいります。
中期経営計画「SHIFT 2026」最終年度の数値目標は、売上高260億円、営業利益25億円、経常利益27億50百万円、親会社株主に帰属する当期純利益18億円の達成としております。
0102010_001.jpg
2025/06/23 15:10
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における業績につきましては、戸建て住宅の新設着工戸数が前年割れする厳しい状況のなか、価格改定の実施や「SHIFT 2026」で掲げた各施策の実行により、グループ収益力の強化に努めたことにくわえ、政策保有株式の売却に伴う特別利益の発生などから、前期を上回る結果となりました。
この結果、売上高は241億66百万円(前期比1.0%増)、営業利益21億64百万円(同22.1%増)、経常利益25億7百万円(同21.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益17億14百万円(同25.9%増)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/23 15:10
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高576810
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
水・環境エンジニアリング事業における一定の要件を満たす特定の工事請負契約については、当該工事請負契約の当連結会計年度末時点の進捗度に応じて収益を計上しています。進捗度は、当連結会計年度までの発生費用を工事完了までの総原価見積額と比較することにより測定しています。
2025/06/23 15:10
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 15:10

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