流動資産
連結
- 2018年2月28日
- 74億5410万
- 2019年2月28日 +1.48%
- 75億6476万
個別
- 2018年2月28日
- 69億2869万
- 2019年2月28日 +1.73%
- 70億4834万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/05/27 10:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成30年2月28日) 当事業年度(平成31年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 74,632千円 88,173千円 固定負債-繰延税金負債 △91,757千円 △12,855千円
(注)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸対照表の以下の項目に含まれております。2019/05/27 10:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) 流動資産-その他(繰延税金資産) 83,775千円 104,525千円 固定負債-繰延税金負債 △82,482千円 △10,550千円
(注)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.流動資産2019/05/27 10:40
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度に比べ1億1千万円増加し、75億6千4百万円(前連結会計年度末74億5千4百万円)となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金の増加によるものであります。
b.固定資産