有価証券報告書-第72期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/27 10:40
【資料】
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【項目】
102項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成30年2月28日)
当連結会計年度
(平成31年2月28日)
繰延税金資産
貸倒引当金11,935千円12,095千円
賞与引当金12,017千円13,282千円
退職給付に係る負債124,177千円126,512千円
役員退職慰労引当金14,238千円15,680千円
たな卸資産評価損23,410千円19,584千円
未払費用15,006千円14,910千円
減損損失18,140千円18,140千円
その他48,152千円64,935千円
繰延税金資産小計267,078千円285,141千円
評価性引当額△45,259千円△38,929千円
繰延税金資産合計221,818千円246,212千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△215,599千円△146,694千円
その他△4,925千円△5,543千円
繰延税金負債合計△220,525千円△152,237千円
繰延税金資産の純額1,293千円93,974千円

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(平成30年2月28日)
当連結会計年度
(平成31年2月28日)
流動資産-その他(繰延税金資産)83,775千円104,525千円
固定負債-繰延税金負債△82,482千円△10,550千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
(注)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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