日本ユピカ(7891)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億684万
- 2011年9月30日 -53.4%
- 4978万
- 2012年9月30日 +171.79%
- 1億3530万
- 2013年9月30日 -75.06%
- 3374万
- 2014年9月30日 -96.89%
- 104万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 1億9674万
- 2016年9月30日 +45.79%
- 2億8682万
- 2017年9月30日 -30.59%
- 1億9909万
- 2018年9月30日 -69.39%
- 6093万
- 2019年9月30日 +64.44%
- 1億20万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能化学品におきましては、塗料用樹脂は粉体塗料用樹脂の出荷が前年並みに推移し、エポキシアクリレート樹脂の出荷は耐食用途が好調に推移し前年を上回りました。また、メタクリル酸エステル類は電子材料ならびに塗料用の輸出が堅調に推移いたしましたものの、為替の影響もあり売上高は減少いたしました。この結果、機能化学品の売上高は19億48百万円(前年同期比1.5%減)となりました。2019/11/01 9:30
これらにより、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は52億71百万円(前年同期比8.9%減)となりましたが、生産性向上等もあり、営業利益1億円(前年同期比64.4%増)、経常利益78百万円(前年同期比48.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(前年同期比93.2%増)となり、グループ全体といたしましては減収増益となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況