三光合成(7888)の受取手形の推移 - 全期間
連結
- 2021年5月31日
- 3億1400万
- 2022年5月31日 +111.15%
- 6億6300万
- 2022年8月31日 -98.34%
- 1100万
- 2022年11月30日 +509.09%
- 6700万
- 2023年2月28日 -68.66%
- 2100万
- 2023年5月31日 +371.43%
- 9900万
- 2023年8月31日 -55.56%
- 4400万
- 2023年11月30日 -84.09%
- 700万
- 2024年2月29日 -14.29%
- 600万
- 2024年5月31日 +216.67%
- 1900万
- 2024年8月31日 -84.21%
- 300万
- 2024年11月30日 -100%
- 0
- 2025年2月28日
- 1000万
- 2025年5月31日 -90%
- 100万
- 2025年8月31日 +300%
- 400万
個別
- 2008年5月31日
- 9億5950万
- 2009年5月31日 -31.76%
- 6億5477万
- 2010年5月31日 -5.75%
- 6億1709万
- 2011年5月31日 -35.79%
- 3億9622万
- 2012年5月31日 -14.14%
- 3億4020万
- 2013年5月31日 -22.51%
- 2億6363万
- 2014年5月31日 +11.91%
- 2億9502万
- 2015年5月31日 +18.21%
- 3億4874万
- 2016年5月31日 +14.19%
- 3億9822万
- 2017年5月31日 +72.42%
- 6億8662万
- 2018年5月31日 +1.8%
- 6億9900万
- 2019年5月31日 +14.31%
- 7億9900万
- 2020年5月31日 +13.14%
- 9億400万
- 2021年5月31日 -82.96%
- 1億5400万
- 2022年5月31日 -68.83%
- 4800万
- 2023年5月31日 -72.92%
- 1300万
- 2024年5月31日 -92.31%
- 100万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形」「電子記録債権」及び「売掛金」に計上しています。2025/08/29 9:12
契約負債の残高は、金型事業における金型の対価として受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。2025/08/29 9:12
前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 受取手形電子記録債権支払手形電子記録債務流動負債その他(設備支払手形等) -百万円---- 1百万円23654827 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/08/29 9:12
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、回収遅延債権については、定期的に担当執行役員へ報告され、個別に把握及び対応を行う体制としております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として為替変動リスクを回避するため先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払い期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として為替変動リスクを回避するため先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたもので、償還日は決算日後、最長で17年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。