ヤマトモビリティ&Mfg.(7886)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -2億8355万
- 2009年3月31日 -328.32%
- -12億1453万
- 2010年3月31日
- -5億4175万
- 2011年3月31日
- -3328万
- 2012年3月31日
- 2225万
- 2013年3月31日 +573.01%
- 1億4977万
個別
- 2008年3月31日
- -8億490万
- 2009年3月31日 -22.8%
- -9億8839万
- 2010年3月31日
- -2億4827万
- 2011年3月31日
- -3917万
- 2012年3月31日
- 5891万
- 2013年3月31日 -61.29%
- 2280万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/30 15:17
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,983,252 9,730,128 税金等調整前中間純損失(△)又は当期純損失(△) (千円) △194,315 △804,377 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は当期純損失(△) (千円) △203,303 △827,168 1株当たり中間純損失(△)又は当期純損失(△) (円) △142.90 △545.70 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失のため、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳を省略しております。2026/06/30 15:17
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/30 15:17
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度について、税金等調整前当期純損失のため、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、営業外費用において為替差損、支払利息の増加、またシンジケートローン手数料の計上があった為、前期比7億90百万円の減益となり、経常損失7億9百万円となりました。2026/06/30 15:17
(親会社株主に帰属する当期純損失)
提出会社における1億87百万円の減損損失の影響により、親会社株主に帰属する当期純損失は、前期比4億87百万円の減益し、8億27百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/30 15:17
1株当たり当期純損失の算定上の基礎前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,058円91銭 353円21銭 1株当たり当期純損失(△) △255円74銭 △545円70銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。 潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △339,453千円 △827,168千円 普通株主に帰属しない金額 - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△) △339,453千円 △827,168千円 普通株式の期中平均株式数 1,327千株 1,515千株