受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 2952万
個別
- 2021年3月31日
- 569万
- 2022年3月31日 +313.98%
- 2357万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2022/06/30 12:57
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、連結財務諸表に与える影響は、軽微であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権は、次のとおりであります。2022/06/30 12:57
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 29,524千円 売掛金 2,246,155千円 - #3 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2022/06/30 12:57前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)受取手形割引高 170,655千円 49,210千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2022/06/30 12:57
資産合計は81億55百万円となり、前連結会計年度末と比べ4億63百万円減少しました。これは主に、現金及び預金4億61百万円減少、受取手形及び売掛金3億22百万円減少、電子記録債権2億35百万円増加、棚卸資産1億21百万円増加したことによるものです。
(負債の状況) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/06/30 12:57
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の債務不履行による信用リスクに晒されておりますが、当社グループでは、債権管理規程に従いリスクを管理しております。
投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握することにより、リスクを管理しております。