小野産業(7858)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 20億831万
- 2009年3月31日 -3.97%
- 19億2849万
- 2010年3月31日 -7.64%
- 17億8123万
- 2011年3月31日 -27.31%
- 12億9475万
- 2012年3月31日 -23.92%
- 9億8508万
- 2013年3月31日 -5.8%
- 9億2792万
- 2014年3月31日 -6.62%
- 8億6645万
- 2015年3月31日 -6.16%
- 8億1306万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/24 14:37
建物 7~47年
機械及び装置 8~15年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2015/06/24 14:37
前事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 建物 - 270千円 機械及び装置 237千円 280 - #3 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産2015/06/24 14:37
( )内は内数で、工場財団を組成しております。前事業年度(2014年3月31日) 当事業年度(2015年3月31日) 建物 843,417千円(843,417千円) 795,510千円(795,510千円) 機械及び装置 194,805(194,805) 184,772(184,772)
上記に対応する債務 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/24 14:37
当社は、原則として、事業用資産についてはセグメント単位に資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別の物件毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 山梨県富士河口湖町 遊休資産 建物及び土地
上記の資産については、現時点において、今後の使用見込が乏しいと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,951千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物1,784千円及び土地167千円であります。当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を基に算定した金額により評価しております。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/06/24 14:37
当社は、東京都において賃貸建物(土地を含む)を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は12,063千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。また、当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は12,049千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。