4242 タカギセイコー

4242
2026/10/16
時価
47億円
PER 予
7.58倍
2010年以降
赤字-45.87倍
(2010-2026年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.23-2.09倍
(2010-2026年)
配当 予
3.57%
ROE 予
4.78%
ROA 予
1.89%
資料
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業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

【提出】
2013年10月31日 15:00
【資料】
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ
【修正】
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年4月1日
至 2013年9月30日
売上高
前回発表予想25,280
予想25,720
増減額440
増減率+1.7%
前期売上高26,979
営業利益
前回発表予想130
予想-230
増減額-360
増減率-
前期営業利益350
経常利益
前回発表予想-20
予想-330
増減額-310
増減率-
前期経常利益224
当期純利益
前回発表予想-240
予想-450
増減額-210
増減率-
前期当期純利益-58
1株当たり当期純利益
前回発表予想-17.83
予想-33.43
前期1株当たり当期純利益-4.37
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年4月1日
至 2013年9月30日
売上高
前回発表予想53,080
予想51,950
増減額-1,130
増減率-2.1%
前期売上高53,456
営業利益
前回発表予想1,440
予想740
増減額-700
増減率-48.6%
前期営業利益458
経常利益
前回発表予想1,140
予想420
増減額-720
増減率-63.2%
前期経常利益536
当期純利益
前回発表予想470
予想60
増減額-410
増減率-87.2%
前期当期純利益163
1株当たり当期純利益
前回発表予想34.92
予想4.46
前期1株当たり当期純利益12.12

業績予想修正の理由

当第2四半期連結累計期間は、インドネシアの低価格低燃費車優遇策(LCGC)の政府導入遅れにより、同優遇策対象車種の量産開始時期延期にともなう受注数量の減少があるものの、為替の想定を上回る円安等により、売上高は前回発表の25,280百万円を1.7%上回る25,720百万円の見通しとなりました。しかしながら損益面では、インドネシアの減収及び人件費の高騰、また受注価格面での協力要請対応等により、営業利益、経常利益及び四半期純利益ともに前回発表の数値を下回る見通しとなりました。
通期の業績予想につきましても、インドネシアでの自動車部品の受注数量減少の継続及び中国でのパソコン筐体部品の受注数量の減少等が想定されることより、売上高は前回発表の53,080百万円を2.1%下回る51,950百万円となり、損益面でも、営業利益、経常利益及び当期純利益ともに前回発表の数値を下回る見通しとなりました。

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