- 4242
- 2026/09/03
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 8.08倍
- 2010年以降
- 赤字-45.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.23-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 4.78%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
業績予想の修正に関するお知らせ
- 【提出】
- 2016年8月8日 15:00
- 【資料】
- 業績予想の修正に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2016年4月1日 至 2016年9月30日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 売上高 | |
| 前回予想 | 20,500 |
| 予想 | 20,330 |
| 増減額 | -170 |
| 増減率 | -0.8% |
| 前期実績 | 22,446 |
| 営業利益 | |
| 前回予想 | 50 |
| 予想 | 820 |
| 増減額 | 770 |
| 増減率 | - |
| 前期実績 | -151 |
| 経常利益 | |
| 前回予想 | -170 |
| 予想 | 540 |
| 増減額 | 710 |
| 増減率 | - |
| 前期実績 | -330 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | |
| 前回予想 | -310 |
| 予想 | 180 |
| 増減額 | 490 |
| 増減率 | - |
| 前期実績 | -328 |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 前回予想 | -23.03 |
| 予想 | 13.37 |
| 前期実績 | -24.39 |
業績予想修正の理由
当第2四半期連結累計期間の売上高は、当社が現在進めています構造改革計画の対応方針にある「即効性のある売上高の確保」による活動成果並びに海外における車両及びOA分野の受注が好調に推移しているものの、当初の想定為替レートに対して円高で推移したことによる邦貨換算の減収影響により、前回発表の20,500百万円を0.8%下回る20,330百万円の見通しとなりました。
一方、損益面では、邦貨換算の影響を除いた売上高の増加並びに構造改革計画の対応方針にある「即効性のあるコストカット」及び「効率生産体制の確立及び不良削減」の活動成果等により、営業利益は前回発表の50百万円を770百万円上回る820百万円、経常利益は前回発表の△170百万円を710百万円上回る540百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前回発表の△310百万円を490百万円上回る180百万円の見通しとなりました。
なお、通期の業績予想につきましては、国内外の経済状況に不透明感があるため変更しておりませんが、今後の業績動向を踏まえ、業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに開示いたします。※上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって大きく異なる結果となる可能性があります。