- 4242
- 2026/08/28
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 8.17倍
- 2010年以降
- 赤字-45.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.23-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 4.78%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現が見込まれる期間(5年~10年)で均等償却しております。2020/05/22 15:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/05/22 15:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/05/22 15:36
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 評価性引当額増減 △47.1 % 32.2 % のれん償却額 0.3 % 0.2 % その他 0.6 % △0.8 % - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/05/22 15:36
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額増減 △17.5 % 7.2 % のれん償却額 0.3 % 0.1 % 連結調整に係る税効果 △0.0 % △0.3 % - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/05/22 15:36
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象及びヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動を基礎として判断しております。なお、振当処理及び特例処理を採用しているものについては、その判定を以ってヘッジの有効性の判定に代えております。2020/05/22 15:36
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現が見込まれる期間(5年~10年)で均等償却しております。