仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 20億5900万
- 2020年3月31日 -2.53%
- 20億700万
個別
- 2019年3月31日
- 13億1800万
- 2020年3月31日 -5.31%
- 12億4800万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2020/06/25 15:21
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 製品 491 百万円 574 百万円 仕掛品 2,059 百万円 2,007 百万円 原材料 1,084 百万円 1,052 百万円 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2020/06/25 15:21
先入先出法(金型については個別法) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2020/06/25 15:21
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/25 15:21
(1) 製品・仕掛品
先入先出法(金型については個別法) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
製品・商品・仕掛品・原材料・貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/06/25 15:21