売上高
連結
- 2020年3月31日
- 470億3000万
- 2021年3月31日 -21.02%
- 371億4400万
個別
- 2020年3月31日
- 222億1800万
- 2021年3月31日 -21.78%
- 173億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、従来「日本」に含めていた株式会社中井製作所は、2021年3月31日付で当社が保有する全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。2021/06/28 11:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/28 11:46
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業㈱ 5,047 日本 - #3 事業等のリスク
- ① 法的規制、社会情勢の変化等について2021/06/28 11:46
当社グループは、生産及び販売活動の一部をアジアを中心とした海外において展開しており、当連結会計年度の海外拠点における生産高及び売上高の比率は、それぞれ44.9%、47.6%となっております。当社が事業展開を行う各国において、今後、予期しない法律又は規制・税制の変更、政治又は社会経済状況の変化、伝染病や大規模災害等の発生、テロ・戦争等の政情不安等により、原材料の購入、生産、製品の販売等に遅延や停止が生じる可能性があります。このような場合、当社グループの事業活動に支障が生じることにより、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 為替レートの変動について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額2021/06/28 11:46
売上高 178 百万円 営業損失(△) △39 百万円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/28 11:46 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/28 11:46
2 東南アジアのうち、インドネシアは3,941百万円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2021/06/28 11:46
売上高につきましては、成形品事業における車両分野の受注の減少及びその他事業の販売の減少等により、19,448百万円(前期比23.3%減)となりました。損益につきましては、減収の影響等により、営業損失は714百万円(前期は営業利益173百万円)となりました。
(中国) - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/28 11:46
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/28 11:46
(注)賃貸収入及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であります。賃貸収入は「売上高」及び「営業外収益」に計上されており、賃貸費用は「販売費及び一般管理費」及び「営業外費用」に計上されています。用途 連結損益計算書における金額 賃貸収入 賃貸費用 賃貸利益 その他損益(売却損益等)
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産は、将来減算一時差異の解消又は税務上の繰越欠損金の課税所得との相殺により、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲内で認識しております。繰延税金資産の認識に際しては、課税所得が生じる可能性の判断において、将来獲得しうる課税所得の時期及び金額を合理的に見積り、金額を算定しております。2021/06/28 11:46
当社における将来獲得しうる課税所得の時期及び金額の見積りは、当社の翌事業年度の事業計画を基礎として実施しておりますが、当該事業計画には翌事業年度の売上高等の予測を主要な仮定として織り込んでおります。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期は不透明であり先行きの予想は困難であるものの、同感染症が当社の業績に与える影響は軽微であるという仮定に基づいて、将来獲得しうる課税所得の時期及び金額についての会計上の見積りを行っております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2021/06/28 11:46
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 449 百万円 528 百万円 仕入高 313 百万円 112 百万円