3401 帝人

3401
2026/03/25
時価
3163億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-33.52倍
(2010-2025年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.49-1.63倍
(2010-2025年)
配当 予
3.13%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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帝人(3401)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアルの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2016年12月31日
243億5000万
2017年12月31日 -0.68%
241億8400万
2018年12月31日 -28.63%
172億5900万
2019年12月31日 -0.13%
172億3600万
2020年12月31日
-3億3500万
2021年12月31日 -999.99%
-47億9800万
2022年12月31日 -150.1%
-120億
2023年12月31日
-57億9400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
マテリアル」セグメントにおいて、第3四半期連結累計期間に15,504百万円の減損損失を計上してい
ます。
2024/02/14 10:33
#2 事業の内容
当第3四半期連結累計期間において、帝人グループにおいて営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動については以下のとおりです。
(マテリアル)
当社の連結子会社であったTeijin Automotive Technologies (Tangshan) Co., Ltd(以下、TAT Tangshan)の全持分を譲渡したことにより、当第3四半期連結会計期間より、TAT Tangshanを連結の範囲から除外しています。
2024/02/14 10:33
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
4 「欧州他」は、中東・アフリカ・オセアニアを含んでいます。
5 第1四半期連結会計期間より、マテリアル事業統轄、ヘルスケア事業統轄で推進していた新事業組織につき、それぞれ「マテリアル」セグメント、「ヘルスケア」セグメントから「その他」セグメントへ変更しています。変更後の区分に基づき作成したものを開示しています。
6 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しています。
2024/02/14 10:33
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、マテリアル事業統轄、ヘルスケア事業統轄で推進していた新事業組織につ
き、それぞれ「マテリアル」セグメント、「ヘルスケア」セグメントから「その他」セグメントへ変更してい
ます。これは、2023年2月に公表した「帝人グループ収益性改善に向けた改革」に基づき、経営体制の見直し
を行う中、将来に向けた協創によるイノベーション創出をコーポレートが管轄し横断的に実施することを目的
に、新事業組織をコーポレート新事業本部に再編・集約したことに伴うものです。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したも
のを開示しています。
また、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの記載順序を変更しています。これに伴い、前第3四半
期連結累計期間の報告セグメントの記載順序を同様に変更しています。2024/02/14 10:33
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1) 経営成績
帝人グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が前年同期対比で0.7%減の7,596億円となり、営業利益は同67.3%減の49億円となりました。経常利益は前年同期対比56.3%減の76億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億円(前年同期は減損損失の計上等により、71億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。営業利益に関して、マテリアル事業領域では、一部用途で需要軟化影響を受けるも、販売価格改定の効果や原燃料価格の低下、保険金収入等により損失は縮小しました。また繊維・製品事業は、販売が堅調に推移し増益となりました。ヘルスケア事業領域においては、医薬品導入一時金の支払いや痛風・高尿酸血症治療剤「フェブリク」の後発品参入による販売数量の減少、薬価改定影響等により減益となりました。またIT事業は、販売が好調に推移し増益となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2024/02/14 10:33

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