- 3401
- 2026/10/16
- 時価
- 3335億円
- PER 予
- 7.22倍
- 2010年以降
- 赤字-33.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.49-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 10.84%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用です。2018/11/12 14:47
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/12 14:47
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2018/11/12 14:47
当第2四半期連結累計期間において、以下の資産について減損損失3,941百万円を計上しました。
- #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりです。2018/11/12 14:47
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 有価証券勘定 10,000 〃 20,000 〃 金銭の信託(流動資産その他) - 〃 7,000 〃 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △196 〃 △193 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2) 財政状態2018/11/12 14:47
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、運転資本等が増加したこと等により、前期末対比708億円増加の10,528億円となりました。
負債は、短期借入金が増加したこと等により、前期末対比455億円増加の6,193億円となりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/11/12 14:47
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。