- 3401
- 2026/10/16
- 時価
- 3335億円
- PER 予
- 7.22倍
- 2010年以降
- 赤字-33.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.49-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 10.84%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用です。2020/11/12 10:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/12 10:06
重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりです。2020/11/12 10:06
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 有価証券勘定 36,000 〃 26,999 〃 金銭の信託(流動資産その他) 7,000 〃 - 〃 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △282 〃 △272 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2) 財政状態2020/11/12 10:06
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、運転資本の増加や設備投資の実施による固定資産の増加、保有株式時価の上昇等があり、前期末対比143億円増加の10,185億円となりました。
負債は、主に買掛金の減少により、前期末対比91億円減少の5,837億円となりました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2020/11/12 10:06
「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積もり)