売上高
連結
- 2020年3月31日
- 213億8300万
- 2021年3月31日 -1.42%
- 210億8000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/08/10 10:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 179,113 394,141 609,741 836,512 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 11,022 27,692 43,672 9,351 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。2021/08/10 10:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社46社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていません(スリープメディカルサービス㈱、Teijin Rus, LLC ほか)。2021/08/10 10:14
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/08/10 10:14
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定顧客への売上高がないため、記載を省略しています。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格または原価に利益を加算した価格に基づいています。2021/08/10 10:14 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/08/10 10:14
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計「その他」の区分の売上高セグメント間の取引消去 859,38221,383△27,020 838,38621,080△22,954 連結財務諸表の売上高 853,746 836,512
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。2021/08/10 10:14 - #8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 3.当該会計基準等の適用による影響2021/08/10 10:14
当該会計基準等の適用による、2022年3月期の利益剰余金期首残高への影響は軽微です。また、2022年3月期の売上高に与える影響については現時点で評価中です。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021/08/10 10:14
c)ソリューション領域への重点投入
「3つのソリューション」領域については、投入額を全体の85%から90%に増加させることで、社会課題への取り組みを加速し、2030年度までに当該領域の売上高比率を全体の75%まで拡大することを目指します。
d)事業ポートフォリオ - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2021/08/10 10:14
当連結会計年度における報告セグメントごとの経営成績の概況は次のとおりです。154期(2020年3月期) 155期(2021年3月期) 増減額 増減率 売上高 8,537 8,365 △172 △2.0% 営業利益 562 549 △13 △2.3%
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しています。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、ユニオンタイヤコード㈱ほか2社については、会社清算等により連結子会社から除外しました。2021/08/10 10:14
非連結子会社46社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていません(スリープメディカルサービス㈱、Teijin Rus, LLC ほか)。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりです。2021/08/10 10:14
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 73,306百万円 61,614百万円 仕入高 12,551 〃 9,829 〃