- 3401
- 2026/08/27
- 時価
- 3424億円
- PER 予
- 7.42倍
- 2010年以降
- 赤字-33.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.49-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 10.84%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 69億4300万
- 2022年3月31日 +37.81%
- 95億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 24億2000万
- 2022年3月31日 +51.36%
- 36億6300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。2022/06/22 16:25
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額4,379百万円は、会計処理の確定により2,464百万円減少し、1,914百 万円となっています。のれんの減少は、機械装置等の有形固定資産が556百万円、無形固定資産である技術関連資産 が2,344百万円、繰延税金負債が435百万円増加したことによるものです。
なお、当連結会計年度において、将来キャッシュ・フローの予測に基づく回収可能価額を検討した結果、当連結会計年度末におけるのれん及びのれん以外の無形固定資産の全額と有形固定資産237百万円を減損損失として特別損失に計上しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/22 16:25
当社及び一部の国内連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税ならびに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定です。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 16:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 評価性引当額 小計 △30,091 〃 △25,248 〃 繰延税金資産 合計繰延税金負債との相殺 11,980 〃△11,980 〃 10,236 〃△10,236 〃 繰延税金資産の純額 - 〃 - 〃 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △5,962 〃 △5,681 〃 繰延税金資産との相殺 11,980 〃 10,236 〃 繰延税金負債の純額 △2,420 〃 △3,663 〃 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 16:25
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 合計 37,825 〃 36,428 〃 繰延税金負債との相殺 △33,184 〃 △31,425 〃 繰延税金資産の純額 4,642 〃 5,002 〃 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △3,605百万円 △3,590百万円 繰延税金資産との相殺 33,184 〃 31,425 〃 繰延税金負債の純額 △6,943 〃 △9,568 〃 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/22 16:25
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方税ならびに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定です。