無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1907億5200万
- 2023年3月31日 -15.83%
- 1605億5000万
個別
- 2022年3月31日
- 38億4700万
- 2023年3月31日 +5.35%
- 40億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業、埋込型医療機器事業、再生医療事業等を含んでいます。2023/06/21 14:10
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれています。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業、埋込型医療機器事業、再生医療事業等を含んでいます。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれています。2023/06/21 14:10 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)
時価法2023/06/21 14:10 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、帝人グループは主に以下の資産について減損損失8,915百万円を計上しました。2023/06/21 14:10
帝人グループは、継続的に損益を把握している事業部門を単位として資産のグルーピングを行っています。また、事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中国 マテリアル事業 無形固定資産等 5,026 その他 - - 3,888
当連結会計年度において、経済環境の悪化に伴う市況の低迷等により、上記事業用資産等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,915百万円)として特別損失に計上しました。 - #5 設備投資等の概要
- 帝人グループでは、成長分野の能力増強及び品質維持、合理化等を目的として、設備投資を実施しています。2023/06/21 14:10
当連結会計年度における設備投資実施額は625億円(長期前払費用、無形固定資産への投資を含む)でした。
セグメントごとの実績を示すと以下のとおりです。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表上、Teijin Automotive Technologies NA Holdings Corp.(以下、TAT)に関する固定資産は以下のとおり計上されています。2023/06/21 14:10
(2) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 有形固定資産 60,732 76,926 無形固定資産 14,664 13,176
TATは米国会計基準を適用しており、資産グループの帳簿価額に回収可能性がなく、公正価値が帳簿価額を下回ると判断される場合に、両者の差額が減損損失として認識されます。回収可能性のテストは資産グループに減損の兆候が認められる場合に必要となり、帳簿価額が当該資産グループの使用及び最終的な処分から見込まれる割引前将来キャッシュ・フローの総額を上回る場合に、回収可能性がないと判定されます。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/06/21 14:10
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法