- 3401
- 2026/10/08
- 時価
- 3248億円
- PER 予
- 7.03倍
- 2010年以降
- 赤字-33.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.49-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 10.84%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/13 10:03
(単位:百万円) 中間損失(△) △636 △52,069 その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 5,054 961 確定給付制度の再測定 792 △0 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 4 △50 純損益に振り替えられることのない項目合計 5,849 911 在外営業活動体の換算差額 17,698 △3,090 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 566 △181 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 19,067 △2,478 - #2 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ 移行日以前に認識した金融商品の指定2024/11/13 10:03
初度適用企業は、移行日時点で存在する事実及び状況に基づき資本性金融商品の公正価値の変動をその他の包括利益を通じて測定する金融資産として指定することが認められています。帝人グループは、移行日時点で存在する事実及び状況に基づき判断を行っており、一部を除く資本性金融商品についてその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産として指定しています。
④ リース - #3 注記事項-重要性がある会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値で測定される外貨建非貨幣性資産及び負債は、当該公正価値の算定日における為替レートで機能通貨に換算しています。2024/11/13 10:03
当該換算及び決済により生じる換算差額は純損益として認識しています。ただし、発生する損益がその他の包括利益で認識される資産及び負債に関しては、それらから生じる換算差額はその他の包括利益として認識しています。
② 在外営業活動体の財務諸表 - #4 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値ヒエラルキーレベル3に区分した経常的な公正価値測定について、期首残高から期末残高への調整表は、以下の通りです。2024/11/13 10:03
(注) その他の包括利益に認識された利得および損失は、要約中間連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」に含まれています。(単位:百万円) 期首残高 6,242 7,127 その他の包括利益に認識された利得(△は損失)(注) 697 △295 購入 513 - - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/13 10:03
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 22,299 42,139 39,912 売却目的で保有する資産に関連するその他の包括利益 - - △144 親会社の所有者に帰属する持分合計 390,898 409,507 351,787