東レ(3402)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 683億9300万
- 2020年9月30日 -91.95%
- 55億300万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 689億6200万
- 2022年9月30日 +7.01%
- 737億9700万
- 2023年9月30日 -39.77%
- 444億4500万
- 2024年9月30日 +78.9%
- 795億1200万
- 2025年9月30日 -19.13%
- 642億9900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:28
(単位:百万円) その他の費用 △1,912 △2,796 営業利益 22,914 23,651 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:28
(単位:百万円) その他の費用 △4,050 △5,290 営業利益 73,797 44,445 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.事業利益の調整額△11,113百万円には、セグメント間取引消去190百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△11,303百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費です。2023/11/10 15:28
事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。事業利益と営業利益の関係は、以下のとおりです。
(注) 1.製品保証費用には、「炭素繊維複合材料事業」において当社が過去に製造・販売した一般産業用途の一部製品のうち、不具合の可能性があるものについて、その交換、補修等のために必要な費用を計上しております。(単位:百万円) その他 45 ― 営業利益 73,797 44,445 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは「持続的かつ健全な成長」を目指し、2023年度からは「持続的な成長の実現」「価値創出力強化」「競争力強化」「『人を基本とする経営』の深化」「リスクマネジメントとグループガバナンスの強化」の5つを基本戦略とした中期経営課題“プロジェクト AP-G 2025”を推進しています。2023/11/10 15:28
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上収益は前年同期比4.9%減の1兆1,994億円、事業利益(注1)は同10.6%減の487億円となりました。営業利益は同39.8%減の444億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同51.2%減の289億円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。