3402 東レ

3402
2026/07/17
時価
1兆7286億円
PER 予
18.59倍
2010年以降
赤字-61.89倍
(2010-2026年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.55-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
2.26%
ROE 予
5%
ROA 予
2.59%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
その他の費用△1,773△1,912
営業利益33,07122,914
2022/11/10 16:53
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
その他の費用△3,282△4,050
営業利益68,96273,797
2022/11/10 16:53
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.事業利益の調整額△9,778百万円には、セグメント間取引消去395百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△10,173百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費です。
事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。事業利益と営業利益の関係は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
その他45
営業利益68,96273,797
(注) 1.製品保証費用には、「炭素繊維複合材料事業」において当社が過去に製造・販売した一般産業用途の一部製品のうち、不具合の可能性があるものについて、その交換、補修等のために今後必要と見込まれる費用を計上しております。
2022/11/10 16:53
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中で、当社グループは2020年5月より、「持続的かつ健全な成長」を目指し、「成長分野でのグローバルな拡大」、「競争力強化」、「経営基盤強化」を基本戦略とした新たな中期経営課題“プロジェクト AP-G 2022”を実行しています。当四半期は、原燃料価格の変動と、価格転嫁とのタイムラグが損益に影響を及ぼしました。
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上収益は前年同期比18.7%増の1兆2,618億円、事業利益(注1)は同22.5%減の544億円となりました。営業利益は同7.0%増の738億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同3.0%減の591億円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。
2022/11/10 16:53

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