建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 2771億5100万
- 2019年3月31日 +3.28%
- 2862億2900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 内訳は次のとおりである。2019/06/25 15:33
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 92百万円 189百万円 機械装置及び運搬具 202 〃 295 〃 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 内訳は次のとおりである。2019/06/25 15:33
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売却損 建物及び構築物 217百万円 28百万円 機械装置及び運搬具 347 〃 442 〃 廃棄損 建物及び構築物 1,428百万円 1,602百万円 機械装置及び運搬具 3,714 〃 3,256 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、主として収益性が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(3,944百万円)を減損損失として特別損失に計上した。減損損失を認識した主要な資産は次のとおりである。2019/06/25 15:33
なお、上記資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、鑑定評価額等により算定している。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ドイツエスリンゲン市ほか 炭素繊維複合材料生産設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具建設仮勘定その他 1568931,78194
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりである。2019/06/25 15:33
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年