営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 361億9000万
- 2021年12月31日 +185.02%
- 1031億4800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 16:27
(単位:百万円) その他の費用 △3,209 △2,531 営業利益 30,687 34,186 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 16:27
(単位:百万円) その他の費用 △34,923 △5,813 営業利益 36,190 103,148 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.事業利益の調整額△16,442百万円には、セグメント間取引消去590百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△17,032百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社研究費です。2022/02/14 16:27
3.事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは2020年5月より、「持続的かつ健全な成長」を目指し、「成長分野でのグローバルな拡大」、「競争力強化」、「経営基盤強化」を基本戦略とした新たな中期経営課題“プロジェクト AP-G 2022”を実行しています。2022/02/14 16:27
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上収益は前年同期比20.7%増の1兆6,469億円、事業利益(注1)は同58.3%増の1,060億円となりました。営業利益は同185.0%増の1,031億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同220.1%増の893億円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。