売上収益
連結
- 2022年3月31日
- 519億5400万
- 2023年3月31日 +3.48%
- 537億6300万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (3) 地域に関する情報2023/06/27 16:04
外部顧客からの売上収益及び非流動資産の地域別内訳は、以下のとおりです。
① 外部顧客からの売上収益 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各報告セグメントの会計処理の方法は、「3.重要な会計方針」における記載と同一です。セグメント間の売上収益は市場価格等を勘案し決定しております。2023/06/27 16:04
(2) 報告セグメントごとの情報 - #3 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2023/06/27 16:04
売上収益は当社グループ会社の所在地に基づき地域別に分解しております。分解した売上収益と当社グループの各報告セグメントの売上収益(外部顧客からの売上収益)との関連は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.為替リスクに係る組替調整額は、連結損益計算書の「売上収益」、「金融収益」及び「金融費用」に含まれております。2023/06/27 16:04
2.金利リスクに係る組替調整額は、連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (“プロジェクト AP-G 2025”の財務目標)2023/06/27 16:04
(注) 1.為替レートの前提は、125円/米ドルです。2022年度実績 2025年度目標(注)1 売上収益 24,893億円 28,000億円 事業利益(注)2 960億円 1,800億円
2.事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは2020年5月より、「持続的かつ健全な成長」を目指し、「成長分野でのグローバルな拡大」、「競争力強化」、「経営基盤強化」を基本戦略とした中期経営課題“プロジェクト AP-G 2022”を実行しました。2023/06/27 16:04
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上収益は前期比11.7%増の2兆4,893億円、事業利益は同27.3%減の960億円となりました。営業利益は同8.4%増の1,090億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同13.5%減の728億円となりました。
セグメントごとの売上収益は、前期に比べ、機能化成品事業を除くすべてのセグメントで増収となりました。事業利益は、繊維事業、炭素繊維複合材料事業、環境・エンジニアリング事業で増益となった一方、機能化成品事業、ライフサイエンス事業で減益となりました。(単位:億円) 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 増減率(%) 売上収益 22,285 24,893 11.7 事業利益 1,321 960 △27.3 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/06/27 16:04
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上収益 26 2,228,523 2,489,330 売上原価 △1,792,554 △2,068,495