中期経営課題“プロジェクト AP-G 2025”のサステナビリティ目標の達成状況は以下のとおりです。
| 2013年度実績(基準年度)(日本基準) | 2025年度実績(2013年度比)(IFRS) | 2025年度目標(2013年度比)(IFRS) |
| 水処理貢献量(注)3 | 2,723万トン/日 | 3.1倍 | 2.9倍 |
| 生産活動によるGHG排出量の売上高・売上収益原単位(注)4、6、7 | 356トン/億円 | 45%削減 | 40%削減 |
| 日本国内のGHG排出量(注)5、6、7 | 245万トン | 31%削減 | 20%削減 |
| 生産活動による用水使用量の売上高・売上収益原単位(注)7 | 14,693トン/億円 | 37%削減 | 40%削減 |
(注) 1.(1)気候変動対策を加速させる製品、(2)持続可能な循環型の資源利用と生産に貢献する製品、(3)安全な水・空気を届け、環境負荷低減に貢献する製品、(4)医療の充実と公衆衛生の普及促進に貢献する製品
2.製品のバリューチェーンを通じたライフサイクル全体でのCO2排出量削減効果を、日本化学工業協会、ICAA (国際化学工業協力協議会)及びWBCSD (持続可能な開発のための経済人会議)の化学セクターのガイドラインに従い、東レが独自に算出