- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、工場で使用するフォークリフト等車両ならびに製造に関連する建物・設備等(機械装置及び運搬具、建物及び構築物)、パソコン・プリンター等OA機器およびサーバー(その他)です。
(イ)無形固定資産
ソフトウエア(その他)です。
2015/03/27 13:39- #2 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
| (1)有形固定資産(リース資産を除く) |
| なお、主な耐用年数は以下のとおりです。・建物………………………………31~50年・機械装置…………………………4~8年 |
| (2)無形固定資産(リース資産を除く) |
| 定額法 | | |
2015/03/27 13:39- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」および
「当期減少額」の記載を省略しています。2015/03/27 13:39 - #4 業績等の概要
[投資活動によるキャッシュ・フロー]
運用資産の取崩し6,354百万円による収入に対し、有形及び無形固定資産の取得による支出43,380百万円、事業買収に伴う支出68,419百万円などにより、投資活動によるキャッシュ・フローは105,690百万円の支出となりました。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
2015/03/27 13:39- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1.連結貸借対照表関係
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「顧客関係資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分表示することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた30,600百万円は、「顧客関係資産」20,065百万円、「その他」10,534百万円として組み替えています。
2015/03/27 13:39- #6 設備投資等の概要
各セグメントにおける設備投資額は、ビニルアセテート27,343百万円、イソプレン2,681百万円、機能材料2,802百万円、繊維2,668百万円、トレーディング53百万円、その他1,744百万円、全社2,168百万円です。
(注) 1.上記の設備投資額には、無形固定資産を含めています。
2.この第3 設備の状況に記載している金額には、消費税等は含みません。
2015/03/27 13:39- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
総資産は、有形および無形固定資産の増加等により前連結会計年度末比57,286百万円増の691,538百万円となりました。負債はコマーシャル・ペーパーの発行等により前連結会計年度末比27,918百万円増の209,712百万円となりました。純資産は前連結会計年度末比29,367百万円増加し、481,826百万円となりました。自己資本は474,760百万円となり、自己資本比率は68.7%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2015/03/27 13:39- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
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