営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 525億6200万
- 2017年9月30日 +11.13%
- 584億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△9,579百万円には、セグメント間取引消去1,195百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△10,774百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。2017/11/09 11:20
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アクア事業、エンジニアリング事業等を含んでいます。
2. セグメント利益の調整額△11,170百万円には、セグメント間取引消去1,018百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△12,189百万円を含んでいます。全社費用の主なものは、提出会社の基礎研究費、本社管理部門費です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。2017/11/09 11:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは「世界に存在感を示す高収益スペシャリティ化学企業」を実現すべく、2015年度よりスタートした中期経営計画「GS-STEP」において掲げた経営戦略を順次実行しています。2017/11/09 11:20
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比18,875百万円(5.2%)増の379,663百万円、営業利益は5,848百万円(11.1%)増の58,411百万円、経常利益は5,463百万円(10.6%)増の57,146百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,160百万円(9.2%)増の37,512百万円となりました。
前連結会計年度において「活性炭事業」、「エネルギー材料事業」をその他セグメントに区分していましたが、2017年1月1日のクラレケミカル株式会社の吸収合併に伴い、当連結会計年度にはこれらの事業を「炭素材料事業」に統合し機能材料セグメントへ編入することとしました。なお、当第3四半期連結累計期間の比較及び分析は、変更後のセグメント区分に基づいています。