- 3405
- 2026/09/07
- 時価
- 5474億円
- PER 予
- 13.65倍
- 2010年以降
- 赤字-185.94倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.47-1.54倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 5.29%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,646百万円減少しています。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微です。また、利益剰余金の当期首残高は388百万円減少しています。2022/08/10 13:27
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間から「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形及び確定期日現金決済(手形と同じ条件で手形期日に現金決済する方式)の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しています。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しています。2022/08/10 13:27
前連結会計年度(2021年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年6月30日) 受取手形及び売掛金 4,999 百万円 - 百万円 受取手形、売掛金及び契約資産 - - 支払手形及び買掛金 4,226 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/08/10 13:27
(2)財政状態の状況
総資産は、棚卸資産の増加45,493百万円、建設仮勘定の増加28,679百万円及び受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)の増加16,211百万円等の一方、現金及び預金の減少34,687百万円等により前連結会計年度末比94,506百万円増の1,185,520百万円となりました。
負債は、コマーシャル・ペーパーの発行20,000百万円、支払手形及び買掛金の増加13,427百万円及び社債の発行10,000百万円等の一方、長期借入金の減少40,273百万円等により前連結会計年度末比16,439百万円増の527,850百万円となりました。