固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 5903億8200万
- 2021年12月31日 +5.16%
- 6208億3900万
個別
- 2020年12月31日
- 5560億9900万
- 2021年12月31日 +0.47%
- 5587億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める単一の外部顧客が存在しないため、記載していません。2024/02/29 15:41
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/02/29 15:41
・有形固定資産
主として、工場で使用するフォークリフト等車両並びに製造に関連する建物・設備等(機械装置及び運搬具、建物及び構築物)、パソコン・プリンター等OA機器及びサーバー(その他)です。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、グローバルな事業展開を行っており、海外売上高比率が約7割となっています。当社グループは、米国、ドイツ、中国、香港、シンガポール、タイ、インド、ブラジルに地域統括会社を設置し、各国・各地域のリスク情報収集並びにビジネス動向の分析を常時行い、当該地域を越えて対応が必要となる場合は地域統括会社、事業会社、本社の該当部署が連携する体制を構築しています。しかしながら、各国・各地域での大規模な伝染病の流行、戦争・暴動・テロ等、偶発的な要因や、国家や地域の対立による貿易戦争、予期せぬ現地法規制の変更等によって、当社グループの業績に悪影響が生じる可能性があります。2024/02/29 15:41
⑩ 固定資産の減損に関わるリスク
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しています。経営環境の著しい悪化等による収益性の低下や市場価格の下落等により、保有する固定資産について減損損失が発生し、当社グループの業績に悪影響が生じる可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却方法2024/02/29 15:41
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
主として定額法 - #5 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- 固定資産廃棄損
事業撤退等により不要となった設備の撤去費用です。2024/02/29 15:41 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:百万円)2024/02/29 15:41
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額2024/02/29 15:41
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2024/02/29 15:41
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/02/29 15:41
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/29 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △942 △890 その他有価証券評価差額金 △2,378 △2,572
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2024/02/29 15:41
有形及び無形固定資産の取得による支出68,408百万円等により、投資活動によるキャッシュ・フローは65,595百万円の支出となりました。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2024/02/29 15:41
当社及び一部の連結子会社が保有する有形固定資産の中には、その解体・撤去時に法令の定める特別な方法で処理しなければならないアスベスト及びPCBが含まれているものがあり、当該処理費用並びに賃貸借契約に基づく原状回復費用について資産除去債務を認識しています。なお、根拠となる法令及び契約は以下のとおりです。
- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/02/29 15:41
2.固定資産の減価償却の方法
3.引当金の計上基準(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定額法 なお、主な耐用年数は以下のとおりです。・建物………………………………31~50年・機械及び装置……………………主として10年 (2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法 なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しています。 (3)リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法