旭化成(3407)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 699億4500万
- 2009年3月31日 -93.22%
- 47億4500万
- 2010年3月31日 +432.9%
- 252億8600万
- 2011年3月31日 +138.42%
- 602億8800万
- 2012年3月31日 -7.5%
- 557億6600万
- 2013年3月31日 -3.68%
- 537億1200万
個別
- 2008年3月31日
- 381億500万
- 2009年3月31日 -54.76%
- 172億3700万
- 2010年3月31日 -62.28%
- 65億200万
- 2011年3月31日 +141.37%
- 156億9400万
- 2012年3月31日 +185.87%
- 448億6400万
- 2013年3月31日 -54.07%
- 206億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅰ 当社グループ全体2026/06/24 13:25
当社グループの当連結会計年度(2025年4月1日~2026年3月31日、以下、「当期」)における連結業績は、エッセンシャルケミカル事業の定期修理の影響や在庫受払差の影響等を受けた「マテリアル」は減益となりましたが、医薬事業の利益成長が寄与した「ヘルスケア」、国内住宅事業が堅調に推移した「住宅」は増益となったことから、売上高は3兆745億円で前連結会計年度(以下、「前期」)比372億円の増収となり、営業利益は2,312億円で前期比193億円の増益となりました。経常利益は2,304億円で持分法による投資利益の増加などにより前期比370億円の増益となりました。また、前期比で事業構造改善費用は増加しましたが、税金費用が減少したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,588億円で、238億円の増益となりました。その結果、EPS(1株当たり当期純利益)は116.97円と前期比19.03円の増加となりました。
資本効率について、当期のROICは5.9%で前期比0.4%の改善、ROEは8.0%で前期比0.7%の改善となりました。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 13:25
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度 当連結会計年度 1株当たり純資産額 1,369.16 円 1,539.66 円 1株当たり当期純利益金額 97.94 円 116.97 円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。