純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1兆4027億
- 2020年3月31日 -1.37%
- 1兆3834億
- 2021年3月31日 +8.03%
- 1兆4945億
個別
- 2019年3月31日
- 7782億2300万
- 2020年3月31日 -4.37%
- 7441億9900万
- 2021年3月31日 +6.2%
- 7903億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
主として総平均法による原価法
ただし、販売用土地及び住宅については個別法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 14:42 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有利子負債は、前期比449億円減少し、6,590億円となりました。2021/06/25 14:42
純資産は、配当金の支払458億円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を798億円計上したことや為替換算調整勘定が374億円、その他有価証券評価差額金が249億円、退職給付に係る調整累計額が129億円増加したことなどから、前期末の1兆3,835億円から1,111億円増加し、1兆4,945億円になりました。
その結果、1株当たり純資産は前期比77.92円増加し1,057.61円となり、自己資本比率は前期末の48.2%から50.3%となりました。D/Eレシオは前期末から0.07ポイント低下し0.45となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 14:42
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/06/25 14:42
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格に基づく時価法2021/06/25 14:42
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2021/06/25 14:42
5 取締役等向け株式交付信託に係る信託口が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含まれています(前連結会計年度398千株、当連結会計年度342千株)。前連結会計年度末 当連結会計年度末 (2020年3月31日) (2021年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 1,383,460 1,494,535 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 24,145 27,058 (うち、非支配株主持分) (百万円) (24,145) (27,058)