流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1兆1367億
- 2022年3月31日 +17.37%
- 1兆3342億
個別
- 2021年3月31日
- 4267億9000万
- 2022年3月31日 +18.51%
- 5057億7100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/24 14:21
(8) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 408百万円 固定資産 16,185百万円 資産合計 16,593百万円 流動負債 278百万円 固定負債 24百万円 負債合計 301百万円
① 無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は48,666百万円、売上原価は49,860百万円、販売費及び一般管理費は34百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,227百万円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は9,212百万円増加しています。2022/06/24 14:21
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載していません。
2 時価の算定に関する会計基準等の適用 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにRespicardia, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/24 14:21
株式の取得により新たにMcDonald Jones Homes Pty Ltd及びその連結子会社18社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 408百万円 固定資産 16,185百万円 のれん 14,362百万円 流動負債 △278百万円 固定負債 △24百万円 同社株式の取得価額 30,653百万円 同社取得価額に含まれる未払額 △5,640百万円 貸付金及び未収利息 △11,775百万円 差引:同社取得のための支出 13,238百万円
株式の取得により新たにItamar Medical Ltd.及びその連結子会社5社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 24,301百万円 固定資産 19,877百万円 のれん 5,454百万円 流動負債 △23,084百万円 固定負債 △4,172百万円 為替換算調整勘定 △52百万円 非支配株主持分 △3,384百万円 支配獲得までの持分法評価額 △7,748百万円 支配獲得までの評価差額取崩 64百万円 段階取得に係る差益 △1,700百万円 同社株式の取得価額 9,555百万円 現金及び現金同等物 △2,931百万円 差引:同社取得のための支出 6,624百万円 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- Adient plcの自動車内装ファブリック事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の対価と事業譲受による支出(純額)は次のとおりです。2022/06/24 14:21
流動資産 6,012百万円 固定資産 11,956百万円 のれん 4,799百万円 流動負債 △4,291百万円 固定負債 △451百万円 事業譲受の対価 18,025百万円 現金及び現金同等物 △460百万円 差引:事業譲受による支出 17,566百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の総資産は、市況上昇や円安による売上債権、棚卸資産の増加に加え、買収に伴いのれんや無形資産を計上したことなどから、前期比4,301億円増加し、3兆3,491億円となりました。2022/06/24 14:21
流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が960億円、棚卸資産が588億円、現金及び預金が229億円増加したことなどから、前期比1,974億円増加し、1兆3,342億円となりました。
固定資産は、投資有価証券が398億円減少したものの、無形固定資産が1,425億円、有形固定資産が880億円、繰延税金資産が332億円増加したことなどから、前期比2,327億円増加し、2兆149億円となりました。