四半期報告書-第124期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
平成26年4月より、当社が注力する事業領域の経営基盤の強化とガバナンス体制の明確化、及び今後の経営環境の変化に迅速に対応するために、経営体制の変更を行いました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ケミカル」「繊維」「住宅」「建材」「エレクトロニクス」「医薬・医療」「クリティカルケア」の7報告セグメント及び「その他」の区分から、「ケミカル・繊維」「住宅・建材」「エレクトロニクス」「ヘルスケア」の4報告セグメント及び「その他」の区分に変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しています。
また、前第3四半期連結会計期間より、連結財務諸表に与える影響が重要となった子会社1社を連結の範囲に含めています。これに伴い、前第2四半期連結累計期間における「エレクトロニクス」セグメントのセグメント利益は従来に比べ59百万円減少しています。
平成26年4月より、当社が注力する事業領域の経営基盤の強化とガバナンス体制の明確化、及び今後の経営環境の変化に迅速に対応するために、経営体制の変更を行いました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ケミカル」「繊維」「住宅」「建材」「エレクトロニクス」「医薬・医療」「クリティカルケア」の7報告セグメント及び「その他」の区分から、「ケミカル・繊維」「住宅・建材」「エレクトロニクス」「ヘルスケア」の4報告セグメント及び「その他」の区分に変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しています。
また、前第3四半期連結会計期間より、連結財務諸表に与える影響が重要となった子会社1社を連結の範囲に含めています。これに伴い、前第2四半期連結累計期間における「エレクトロニクス」セグメントのセグメント利益は従来に比べ59百万円減少しています。