ADEKA(4401)の減価償却費の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年3月31日
- 7500万
- 2014年3月31日 +16%
- 8700万
- 2015年3月31日 +6.9%
- 9300万
- 2016年3月31日 -10.75%
- 8300万
- 2017年3月31日 -12.05%
- 7300万
- 2018年3月31日 +2.74%
- 7500万
- 2019年3月31日 +2.67%
- 7700万
- 2020年3月31日 -7.79%
- 7100万
- 2021年3月31日 -1.41%
- 7000万
- 2022年3月31日 -1.43%
- 6900万
- 2023年3月31日 +4.35%
- 7200万
- 2024年3月31日 +44.44%
- 1億400万
- 2025年3月31日 +20.19%
- 1億2500万
- 2026年3月31日 +8%
- 1億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外では、中国がコロナ前の水準には至らないものの需要が戻りつつあること、東南アジアで販売が堅調に推移したこと、価格改定が進捗したこともあり、売上、利益ともに回復が進みました。2023/11/10 13:20
食品事業全体では、生産の効率化やコスト削減、販売価格の改定に加え、2022年度の減損処理による減価償却費の減少もあり、前年同期に比べ増収増益となりました。
(ライフサイエンス事業)