売上高
連結
- 2013年6月30日
- 466億8400万
- 2014年6月30日 +6.79%
- 498億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/08 13:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、各報告セグメントの業況をより適切に把握するために、各事業セグメントに対する収益・費用の見直しを行いました。具体的には、「化学品」と直接関連性の低い付随事業についての収益・費用を、「食品」及び「その他」で認識をすることとしました。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の各報告セグメントにおける売上高、セグメント利益に与える影響は軽微です。2014/08/08 13:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当連結グループは、ライフサイエンス分野の新製品開発を加速させるべく、鹿島工場西製造所でメディカル材料用実験棟を建設しました。また機能化学品では、千葉工場で電子部品向けの低ハロゲン特殊エポキシ樹脂の製造設備を新設しました。2014/08/08 13:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ31億70百万円(前年同四半期比+6.8%)増収の498億54百万円となり、営業利益は前第1四半期連結累計期間に比べ2億6百万円(同+6.6%)増益の33億64百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ24百万円(同△0.7%)減益の35億33百万円、四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ1億16百万円(同+4.8%)増益の25億38百万円となりました。
<報告セグメントの概況>(化学品事業)