- 4401
- 2026/09/18
- 時価
- 4523億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2010年以降
- 7.16-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.41-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 5.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 155億5000万
- 2017年12月31日 +7.35%
- 166億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。2018/02/09 11:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流
業、不動産業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△172百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/02/09 11:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画『STEP 3000-Ⅱ』で掲げた「売上高3,000億円のグッドカンパニー」の実現に向けて、コア事業である樹脂添加剤、食品を中心に成長分野への投資を拡大しています。樹脂添加剤では、生産能力を増強した米国の高機能添加剤及びフランスのワンパック顆粒添加剤の設備が稼働しました。また、三重工場のポリオレフィン樹脂向け高機能添加剤及びタイの塩ビ向け安定剤の設備が竣工しました。食品では、シンガポールで加工食品の製造ラインが稼働しました。2018/02/09 11:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ114億26百万円(前年同四半期比+6.9%)増収の1,770億62百万円となり、営業利益は前第3四半期連結累計期間に比べ11億42百万円(同+7.3%)増益の166億93百万円、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べ14億37百万円(同+9.0%)増益の173億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に比べ10億73百万円(同+9.7%)増益の121億36百万円となりました。
<報告セグメントの概況>(化学品事業)